口臭・体臭・加齢臭が気になる方へ コロコロブラシ★究極の歯ブラシ!歯周病・口臭予防の切り札に 忍者ブログ
回りの人に不快感を与えるニオイをシャットアウト
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コロコロブラシ★究極の歯ブラシ!歯周病・口臭予防の切り札にコロコロブラシ★究極の歯ブラシ!歯周病・口臭予防の切り札に
歯周病は、歯の表面に付着したデンタルプラーク(歯垢)
よって起こされる病気です。
デンタルプラークとは、食べカスではなく、細菌の塊なのです。そし
てこの中には、虫歯菌とともに歯周病菌も含まれています。これら細
菌(特に歯周病菌)の持つ毒素によって、歯の周囲や歯茎(歯肉)や歯の
根(歯根)を支える骨(歯槽骨)が炎症をおこし、破壊されていく病気、そ
れが歯周病です。

その過程で軽度のものは歯肉炎と呼ばれ、炎症は歯ぐきに限られています。
歯周ポケットに沿って歯周病が進行すると、炎症は歯肉だけでなく、歯肉の
下にある歯槽骨に及び、歯槽骨が破壊されます。この状態を歯周炎(歯槽
骨)と言います。
歯周病・歯肉炎になってしまうと口臭がキツクなりますし、歯がぼろぼろに
なるとモノをちゃんと噛むことができなくなるため、消化不良の原因になり
ます。ちなみに、歯周病は放置すると悪くなる一方で絶対に治りませんか
ら、あとは歯と歯茎がボロボロになってゆくだけ……
そんなのイヤですよね?そこでコロコロブラシです!「歯垢をとる」という
ために、研磨剤の入った歯磨き粉をブラシにつけて「ゴシゴシ」こすってひ
っかいて歯みがきをされている方が現在でも多くいらっしゃいます。
それはかえって歯や歯ぐきを傷つけてしまうことになるのです。
歯みがきよりも大事なのは、歯ぐきのマッサージをして、唾液をたくさん出
すこと!!
唾液がたくさん出れば、歯垢が多少残っていても歯周病になりにくい、とす
る歯科医師がいるくらい、「唾液」の効果ははかりしれないものがあるので
す!
コロコロブラシは、「歯みがき」と言う概念にとらわれず、従来人間が持っ
ている「免疫力」と「自然治癒力」を最大限に高め、現代病など様々な病気
の根源を断ち切るための「健康ブラシ」ということで開発されました。えん
ぴつを持つようにコロコロブラシのグリップを軽く握り、毛先を歯の表面に
できるだけ直角にあてて、力を入れず横方向にコロコロと軽く転がして下さ
い。(角度が磨き残しの原因になりますので、コロコロブラシの角度には十
分ご注意ください)
コロコロブラシの毛のタイヤを、歯の表面に沿って力を入れず前から奥へと
転がすだけで、歯と歯の間の汚れや歯垢を余すところなく除去します。b>
また、コロコロブラシを歯茎の部分にもやさしくコロコロと転がすことで、
マッサージ効果が得られます。
前歯の表面、裏面は、軽く口を閉じて歯列(歯並び)と平行になるようにコ
ロコロブラシのグリップを持ち、毛先を歯の表面に直角にあて、左右へコロ
コロと転がしてください。
コロコロブラシの効果的な使い方コロコロブラシは従来の歯ブラシとは全く
異なった形状をしていますが、使い方は従来の歯ブラシと同じく横磨きをす
るだけです。
コロコロブラシは歯を磨く、と言うよりも、力をかけず毛玉を歯の表
面に当ててころころと転がすことで歯垢を除去し、歯茎へのマッサージを同
時に行います
コロコロブラシは歯肉を痛めないように毛先がラウンド加工(丸く処理)さ
れています。コロコロジェル(別売り)やご自分の気分にあった歯磨き材、
また水、ぬるま湯、お茶などお好みに合わせてご使用下さい(研磨剤は必要
ありません)
コロコロブラシは力をかけずに歯茎の部分にころころ転がすだけで歯茎の血
の巡りが良くなります。また、マッサージをすることにより歯周病の予防に
最適です。コロコロブラシ使用上の注意点
使用中出血することがありますが、歯茎への傷等の症状はございませんので
安心してお使い下さい。また、あまり出血が続くような場合はお近くの歯科
医にご相談下さい。
症状の重い方は、一階の歯磨きの時間を5分以上とし、1日4回、合計20分以上
を目標にして磨いて下さい
定期的に歯科検診を受けることをおすすめします。コロコロブラシは歯磨き
専用なので、歯磨き以外の用途ではご使用しないで下さい。
特に毛玉を噛んだり、分解する等の行為をされますと、毛玉やグリップが損
傷し、本来の性能を失ってしまいますので、絶対に歯磨き以外でのご使用を
しないようにしてください。
コロコロブラシは高品質の樹脂を使用のため、耐熱性があり煮沸消毒できま
す。使用後は十分水気を取ってください。コロコロブラシを洗浄する際、塩
素系殺菌剤、漂白剤等を使用しないで下さい。(毛が変色する恐れがありま
す)コロコロブラシ交換時期の目安
コロコロブラシは3ヶ月間を目安に交換することをおすすめいたします。
さらに詳しい情報はコチラ≫



PR
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
記事内検索
ランキング
バーコード
忍者ブログ [PR]